【パワースポット】覗いた人の死期を教えてくれる長命寺・姿見の井戸&将門の首塚【嵐にしやがれ11月17日】

2012年11月17日放送の日本テレビ・嵐にしやがれ「嵐と伊集院 怖〜い噂の会」では、島田秀平さんが東京には非常に強いパワースポットだがうかつに行かないほうがいいところがあるらしいという噂について話していました。

覗いた人の死期を教えてくれる長命寺・姿見の井戸

東京都練馬区にある長命寺・姿見の井戸は、覗いた人の死期、いつ死ぬかをを教えてくれる井戸と言われていて、覗きこんだ時に自分の顔がはっきり映れば長生きできるという言い伝えがある。覗いた時にぼんやりと映ると、先が長くないということ。

ある大学のオカルトサークルが行って見たところ、全員がはっきりと映った。しかし1人が映った時に横の人がいたずらで小石を投げ込んだ。すると翌日にその学生は事故で亡くなったそうです。

うかつに行ってはいけないパワースポット将門の首塚

将門の首塚は東京・大手町にある平将門の首を祀っていると言われているパワースポット。

ここは非常に強いパワースポットだがうかつに行かないほうが良い。非常に力が強いので、心からそこに行ってお参りなどをすると見方になってくれるが、悪ふざけや面白半分で行ってしまうととんでもないことになってしまう可能性がある。

終戦の間近にGHQは将門の首塚あたりを平にして整備したかったが、その時に事故が多発してしまいそのまま残されている。それがあまりにも有名なので、今、大手町のオフィスは全部デスクが将門の首塚の方におしりを向けないように作られていると言われている。

パワースポットにはどういう気持で行けばいい?

日々努力している人が、お願いしますというよりも、こういうことで日々頑張っていますという所信表明の気持ちで行けばよいとのこと。

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