金井克子のローカーボダイエット&卵白食事法 爆報THEフライデー8月17日

2012年8月17日放送のTBS爆報!THEフライデーでは、「長澤まさみと同じブロポーションを保つ驚異の67歳金井克子」ということで、歌手金井克子さんの健康法として、ローカーボダイエット&卵白パクパク食事法が紹介されていました。

金井克子とは?

金井克子といえば、1973年他人の関係が100万枚を超す大ヒット。紅白にも出場した国民的歌手。

そんな彼女のプロポーションは、バスト86:ウエスト61:ヒップ91。40年間変わらない抜群のスタイルで長澤まさみとほぼ同じスリーサイズだそうです。肌年齢も実年齢より9歳若い超健康美肌。
そのいつまでも美しいヒミツはある卵白食事法とローカーボダイエットにあるという。

卵白パクパク食事法

金井さんが毎日欠かささず食べているのがゆで卵の白身とアミノ酸。1日必ずゆで卵の白身を2つ食べ、多い時は4つ食べるという。

料理研究家・栄養士の中山桜甫先生によると、卵白には筋肉量を増やすタンパク質が多く含まれている。さらにオボムチンという成分が含まれていて、免疫力を上げ美肌効果にも繋がるという。さらに卵白はとってもヘルシーでローカロリー。卵1つあたり(卵白30g)約14キロカロリー。

ボクサーを始めトップアスリートにも絶大な支持を得ている。

ローカーボダイエット

ローカーボダイエットとは脂肪がつきやすいと言われる炭水化物の摂取を抑え、筋肉の源となるタンパク質中心の生活をすること。

ブラッドピットやジュリア・ロバーツなど多くのハリウッドセレブが実践しているというこの食事法。
タンパク質を多く摂ることで筋肉量を増やし、基礎代謝を上げ太りにくく痩せやすい体になるという。
実際に金井さんは朝食は牛乳・ヨーグルト・フルーツ、夕食は肉や魚中心の主菜、野菜などの副菜のみという生活を20年以上続けている。

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