山わさびの醤油漬けの通販!秘密のケンミンショー9月13日 北海道の辛うまグルメ・ご飯のお供

2012年9月13日放送の日本テレビ・秘密のケンミンSHOW(ショー)「ケンミン辛ウマ祭り」で紹介されていた、北海道の辛うまご飯のお供、山わさびの醤油漬けの楽天やアマゾンなどでの通販情報です。

北海道の辛うまグルメ!山わさびの醤油漬け

番組では北海道の辛うまご飯のお供として、山わさびの醤油漬けを紹介。

山わさびは国内ではほぼ北海道しか取れない根菜類で、英名はホースラディッシュといい、東ヨーロッパが原産で西洋わさびとも呼ばれている。ローストビーフなどに添えられていて、本わさびの約1.5倍の辛さなんだそうです。

山わさびの醤油漬けの作り方は、やまわさびを粉末状にし、醤油・水飴・調味料などを使用した甘辛い醤油だれににつけるというもの。

ご飯のお供に最適

実際に北海道の家庭を取材すると、この山わさびの醤油漬けをご飯にのせて食べていました。
本わさびは舌にビリビリといつまでも来るが、山わさびの醤油漬けは辛さがしつこくなく、ご飯の甘味も引き立つそうです。またお刺身などにもつけて食べていました。
カマンベールにつけて食べると、チーズのくどさがまろやかな感じになり、濃厚な赤ワインに合うそうです。

山わさびの醤油漬けはどのように生まれたか

番組では、オリオン食品工業代表取締役の油山功さんがに山わさびの醤油漬けの起源について話を伺うことに。
昔から北海道の人たちは山わさびの原木を家庭で手で擦って、醤油をかけて温かいご飯の上にのせて食べていた。
そのため道内では山わさびは旬の春夏を中心にスーパーで販売されている。
その先駆けとして北見市の百留屋が約30年前に考案したのをきっかけに、生を擦る手間が省け、年中食べられる手軽さから、今や道内で複数のメーカーで発売されている。

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