納豆釜揚げうどんのレシピ【たけしの家庭の医学 1月29日 奥薗壽子】

2013年1月29日放送のテレビ朝日・たけしの健康エンターテイメント!みんなの家庭の医学では、奥薗壽子さんが納豆釜揚げうどんのレシピを紹介していました。

納豆釜揚げうどんレシピ

納豆釜揚げうどんのレシピ【たけしの家庭の医学 1月29日 奥薗壽子】

材料(分量2人分)

  • 油揚げ…2枚
  • ひきわり納豆…2パック
  • 青ネギ…1/2束
  • 水菜…1袋
  • サバ水煮缶…1缶(190g)
  • 冷凍うどん…1玉
  • 糸こんにゃく…1袋
  • 昆布(1×10センチ)…1枚
  • 生姜…1かけ
  • 水…100cc
  • みりん…大さじ2
  • 醤油…大さじ2

作り方

(1)ひきわり納豆をボウル・納豆のタレ・サバ缶・醤油・みりん・水・すりおろした生姜・小さく切った青ネギを入れてつけダレを作る。油揚げは切っておく

(2)鍋でお湯を沸かし、昆布をキッチンバサミで細かく切って入れる。

(3)うどんと糸こんにゃくを(2)の鍋に入れ、さらに切った油揚げを入れる。最後に水菜を入れ、つけだれにつけていただく。

ポイント

  • サバ缶はビタミンEを多く含む鯖を骨ごと加工しているのでカルシウム量は生のさばのおよそ29倍。さらにさばの油でビタミンKの吸収率も大幅アップ
  • 青ネギはカルシウム量が青ネギのおよそ3倍。
  • 昆布は細かく切ることで旨味が増す。また具材として食べられるのも嬉しい所。
  • 糸こんにゃくはカルシウムが豊富な食材。カロリーの高いうどんを半分に減らし、カルシウムたっぷりの糸こんにゃくを入れることで骨にとって一石二鳥。

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